ワイパ(窓拭き)。

b0114392_1210397.jpgみなさん、どうも♪

今回からネタ画像が無いときは・・・
山陰の海岸線の画像を上げることとします。画像が無い更新はなんかさびしいんで、なんかつけたいんですよ。

今3453Dで帰って来て一生懸命寝ないで撮ってきましたから(笑)もちろん携帯ですので、画質はご了承くださいm(_ _)m

昨日も”話のサワリ”を書きましたが・・・
鉄道車両の写真をとる場合、個々人にある種のこだわりがあります。
最近職場の方によく聞かれることがあります。

「車両のワイパーは外なのか内なのか?」

ワイパーが自動式のものは強制的にそこで止まりますよね(車と同じ)車両で言えば新型車です。
いわゆる昔の車両,381や47や28,58などなど・・・ワイパー(窓拭き)はエアー式です。
エアバルブの緩め方によってワイパーが早くなったり遅くなったりします。
なんでとめる場合も内側,外側関係なく止めようとしたところでとまります。
だから47とかは右側のワイパは左、左側のワイパは真ん中に止まってたりします(苦笑)

写真を撮られる以上、ワイパくいらいそろえおこうかなという心です。

自分としてはあんまり気にしませんが・・・いうなれば・・・下記かな。
窓の上から生えているワイパは外側。窓の下から生えているワイパは内側かな。

人によってはすごく気にする方もいるそうなんで・・・怖い怖い。
ただ、1つ窓の真ん中でとまってるのはちょっとって感じですけどね(苦笑)
このご時世にワイパがまだエア式ってのもどうかと思いますけど・・・

ちなみに自分が運転する列車はちゃん点検の時にそろえます(^^v

気にしない人にはまったく感じたことの無い話でした(笑)

※画像=久手~波根間 掛戸橋梁からみえる1本松。
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by 20070707-1187 | 2009-06-16 12:24 | 鉄道話題